いわで・きのかわファミサポ

スタッフ研修会(報告)


「平成29年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会5,6月」の後半の報告です!
【4日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・心理学を通して子どもの成長発達の微妙な関係を本当に詳しく知ることができた。
・とても興味のある内容で、あっという間の時間でした。自身の生活を振り返りながら学べました。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・子どもから積極的に言葉や、行動が起こるような関わりをできるようになりたい、など具体的な目標ができました。
・誉め方のよい悪いが具体的によくわかりました。大人でもそのタイミングでよい誉め方をしてもらったら嬉しいものですね。
【5日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・大人が見本となるような行動や言葉を心がけていくことが、大切だと改めて思いました。
・先生の体験談を聞きながら、子ども達の楽しそうな様子が思い浮かびました。一人ひとりの子どもやお家の方によりそわれているのが先生の言葉から伝わってきました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本は、親子のコミュニケーションのツールであり、子どもの想像力を育てるものであるということがとてもよく分かりました。
・折り紙の時間もとても楽しかったです。作りながら、“これはどやって遊ぶんだろう”とわくわくし先生が“こうやって遊ぶよ”と見せてくれた瞬間とても嬉しい気持ちになりました。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・今まで漠然としていた物が自閉症スペクトラムの特徴を知ることができてよかったです。
・関わり方のポイントを聞きて意識しながら接していきたいと思いました。個性としてとらえまわりの人々で考えていく社会になっていくよう願っています。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・「かおりさんの物語」のワークでは、こんな意見もあるんだと
他の方々の思いや感じたことを聞けて勉強になりました。
・色々な支援のやり方があるのを知りました。具体的な話で分かりやすかった。「見せて
話す」という方法は、帰ってからすぐに実践できそうなのでやってみたいと思います。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際に支援されている方々からのお話、いきいきと活躍される姿やお話しを聞け、私もサポートでうごけたらと、その日が待ち遠しくなりました。
・体験談を沢山聞くことが出来て楽しかったです。どの方も子どもが大好きなんだなぁと思い、何だか嬉しくなりました。
平成29年5月20日から6月24日まで6回にわたって「平成29年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・子どもは「ほめて育てる」ということを再認識しました。
・地域で育てていくということで、少しでもお役に立てればと思います。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・子どもを預かる上で、大切な事故予防を再認識できました。
・グループに分かれての話し合いでは、気分がほぐれました。
【2日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・熱の計り方や、手洗いが実践的でよかったです。
・手洗いをしっかりしたつもりでも、汚れはほとんど落ちていないことに驚いた
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・子どもの事をよく考えて作られているなと感動しました。
・初めて目にする物がたくさんあり、たいへん勉強になりました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・子どもが成長していくためには成人よりも栄養の事を考えなくてはいけないことを学ばせていただきました。
・試飲・試食とてもおいしかったです。
「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」の後半の報告です!
【4日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・0才から5才までの成長にどう対応していけばいいかよく分かりました。
・楽しく勉強させてもらいました。1〜3歳児さんの特徴も分かりやすく説明してもらえました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・読み聞かせで、子どもたちは頭にストーリーを描いているなんて知らなかったので、勉強になりました。
・折り紙楽しかったです。コマを作ってみて子どもとも楽しく遊べそうだと思いました。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・困っている所は何なのか、その子にとって良い環境を作っていけたらと思います。
・自閉症スペクトラムの言葉を聞いた事はありましたが今回詳しくお話が聞けてよかったです。
【5日目】
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・雑炊はとても良い香りがしました。子どもが風邪の時は作ってあげたいと思いました。
・水分のお話や病児にはスープが良いとの事など色々と勉強になりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・親御さんに安心してもらえる様な報告の出来る報告書にしておかなければと思いました。
・病児預かりの時は必ず受診が必要の規則に納得しました。
◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・すごく良かったです。ポイントも分かりやすくまとめて頂いていて、振り返る良い機会にもなりました。
・分かりやすく楽しく聞けました。病院に連れて行くレベルがわかりました。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・私が悩んでいたことにも当てはまり気持ちが楽になりました。
・話し合いながらの学習で、大変楽しく学ばせていただきました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際にスタッフをされている方のお話を具体的に聞くことが出来て分かりやすかったです。
・そらまめちゃんやシッターという枠もありいきなり一人で預かりという不安は和らいだ。
平成28年9月15日から10月20日まで6回にわたって「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・細かいところまで教えて頂きよく分かりました。今、とても必要な事業だと思います。
・子育てをよりよく理解し、出来れば社会に恩返しのつもりで協力が出来ればと思います。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・グループで考えることで自分では気付かなかったところも気付き、良かったです。
・子どもの視野がこんなに狭いとは!忘れていたところもあり改めて勉強になりました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・勉強になりました。なるほど!と自分や子どもの理解へとつながり面白かったです。
・「わかる」という事の奥深さを改めて知ることが出来ました。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・子どもだけでなく大人同士のコミュニケーションの取り方など勉強になりました。
・しかり方や誉め方についてよく分かり、実際にチャレンジしたいです。
【3日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・先生のお話は笑いもありつつポイントがすごく分かりやすくて、あっという間の2時間でした。
・発熱やケガ等で病院に行くかを悩むことも良くあるので、参考になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・子ども目線で見ることを大事にしたいと思いました。
・手を洗ったつもりでも汚れが落ちていなくてビックリしました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・情報を知っておくという事は大切だと感じました。
・今は色々便利なグッズがあるのにビックリしました。
「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」の後半の報告です!
【4日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・先生の豊富な経験を通した具体的な内容で、とても分かりやすく印象に残りました。
・発達段階が分かりやすく、現場で活用できることばかりで自信へつながりました。

◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本はコミュニケーションの一つというのが、心に響きました。
・折り紙楽しかったです。手作りのものでこどもと遊べるのは幸せなことだと思います。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・自閉症スペクトラムの行動や対応の仕方が具体的でよく分かりました。
・その子の個性と受け止めて、保護者と相談しできることを伸ばせたらいいなと思いました。
【5日目】
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・試食、クイズを交えての講義で分かりやすかったです。
・病気の症状別に対処法やメニューまで教えて頂き、大変ためになりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・病児預かりの時は確認することが多く、特に責任のあることだと思いました。
・詳しくていねいに教えて下さりよくわかりました。

◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・咳、吐く、下痢など、症状によっての対応がとても分かりやすかったです。
・病院での実際のやりとりも含めて教えて頂いて勉強になりました。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・年代の違う方と意見交換ができてよかったです。
・話し合いながらの学習で、大変楽しく学ばせていただきました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際にサポートしている利用会員さんとスタッフ会員さんのお話しが聞けて良かった。
・少しでも若いお母さんのお役に立てるよう、楽しみながら活動していきたいです。
平成28年5月16日から6月16日まで6回にわたって「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・子育て支援の現状や問題点がよく分かり、興味が持てました。
・サポートのエリア制限がないのが画期的でした。

◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・事故予防でこんなにも危険なものがあるのかと驚きました。
・サポートの流れを実演していただき、報告書も実際に書いて分かりました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・わかることの難しさ、伝えることの重要性を知ることができました。
・娘にできてあたり前と期待しているところがありました。教えていただいた接し方を実践しようと思います。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・自分の特性を知ることができ、楽しかったです。
・コミュニケーションについて詳しく学べて勉強になりました。
【3日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・子供が経験していない病気も動画や症状の写真を見たことで、落ち着いて対処できると思いました。
・新しい病気が多くて初めて知ることがあり、参考になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・耳式体温計や手洗い実践を体験でき、楽しく学ぶことができました。
・昔の対応で良いと思っていたことが間違いだと教わり、勉強になりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・今の育児グッズはなんと便利でよく考えられていると思った。子育て中のお母さんの強い味方になるだろう。
・新しい商品がたくさん出ていてびっくりしました。
「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座11月」の後半の報告です!
【4日目】

◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・熱がある時と熱の下がり際の食事の違いの話は初めて聞きました。
・いろんな調理例も教えて頂き実践していきたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・病児預かりは、万が一のお守りになってよいと思う。
・実際に報告書を書いて、よくわかった。
◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・急を要するかどうかの判断、受診のタイミングが分かりました。
・ロールプレイを見てすごくわかりやすかった。
【5日目】

◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・豊富な経験から実際の子どもたちに接してきた現場のお話を聴けてよかった。
・年齢ごとの特徴と対応の仕方について、具体的な事例を交えてのお話だったので良くわかった。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本のお話はとても興味深く、知りたいことを教えてもらえて本当によかったです。
・短時間で作れる折り紙のヘリコプターも単純だけど面白かったです。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・自閉症スペクトラムという言葉は初めて聞きましたが、内容が詳しくわかりやすかったです。
・例を挙げて詳しく説明して頂いたのでよく分かりました。
【6日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・非常に興味深く、今回再受講させて頂きました。資料内容も充実していてわかりやすかったです。
・ワークをしたり、心理テストをしたりと楽しめた内容でした。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(研修振り返り、体験談、修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・体験談が聞けて良かったです。イメージができました。
・報告書の書き方が分からない時は、いつでも事務所に聞けるという事で安心です。
平成27年11月18日から12月19日まで6回にわたって「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座11月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・事業概要の説明を受けて現状と背景がよくわかりました。
・他県から引っ越してきて不安な思いをしているお母さん達の為に、とても良いサポートだと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・子どもはどんなものでも興味を持ち、玩具にして遊ぶので、家の中にある危険をあらかじめ知る事で、
事故予防できるとわかった。
・細かく料金が決まっているので、わかりやすいと思いました。
【2日目】

◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・沢山の病気と症状について教えてもらえて良かった。
・けいれんの時には何に気をつけたらよいか等、経験がなかったのでとても勉強になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・看護するということが良く分かりました。ただ見るだけでなく、しっかり観察しないとと思いました。
・耳の体温計を初めて使いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介など)」
参加者の終了レポートより
・預かる時には、使い方も分からなければ聞いておく事も大切だと思いました。
・見本を見せてもらえたので、よくわかりました。
【3日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・「伝える事」の難しさを痛感しました。一人一人に応じた接し方をすることの大切さを学びました。
・実践を例にとても楽しめた内容でした。
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・グループワークがとても印象に残りました。
・具体的に接する方法を教えて頂いたので、勉強になりました。
「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」の後半の報告です!
【4日目】

◆内海先生:「こどもの看護」
参加者終了レポートより
・観察して、気づく、それを言葉や行動にしていくことが心身の健康維持につながっていくと思った。
・熱のはかり方や手洗いなど体験してよくわかった。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介など)」
参加者の終了レポートより
・実物を見ながら触れたり出来たので参考になった。
・アンテナをはっている事が大事だと思った。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・前回の報告書の書き方の説明があったのでよく分かった。
・病児の時は与薬や症状の観察事項など多く注意深さが必要だと思った。
◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・基本となる症状、痛み、熱、嘔吐の対処法が一番わかりやすかった。
・病院への受診についてもロールプレイでたいへんよく分かった。
【5日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・子どもを理解することに、興味を持てる内容を専門的に講義して下さりよく分かった。
・具体的に例を挙げて分かりやすく話される講義に興味深く聴かせてもらった。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・質問用紙でコミュニケーションの基本を知ったり、対人実習を行ったりしてよく理解できた。
・自分が子育てする上でも、とても役立つ話で参考になった。
【6日目】

◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・自分で考えて、人と話をしてとても分かりやすい講座だった。
・途中ディスカッションもあり、あっという間の2時間だった
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(研修振り返り、体験談、修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・利用会員さんとスタッフ会員さんの話を聞いて、あんなにほのぼのとした関係になれるといいなあと思った。
・いろいろなサポートの仕方、関わり方があることが知れた。
平成27年5月15日から6月17日まで6回にわたって「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・事業内容・必要性・預かり支援の流れ等、わかり易い説明だった。
・子どもの安全を守り、親が安心して仕事が出来る環境作りの大切さを知った。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・預かる上での流れがロールプレイによってリアルに伝わり、理解しやすかった。
・事故予防の重要性がよくわかった。
【2日目】

◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・最近の子どもの病気、病気の症状、対処方法などがよく分かった。
・症状毎に詳しく知ることが出来て、とても勉強になった。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・健康な時の食事、病気の時の食事、具体的で良く理解できた。
・子どもの栄養と食生活について調理例などをあげながら、詳しく分かりやすい講義だった。
【3日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・豊富な経験から実際の子どもたちに接してきた現場のお話を聴けてよかった。
・年齢ごとの特徴と対応の仕方について、具体的な事例を交えてのお話だったので良くわかった。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・手軽な折り紙遊びも参考になり、童心にかえって楽しい気分になった。
・絵本の話は目からうろこで改めて絵本の素晴らしさを学んだ。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・知りたかった内容が具体的で、すごく勉強になった。
・関わり方についてヒントをたくさん教えてもらってよかった。
「平成26年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」の後半の報告です!
【4日目】

◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・実際にいろんなお母さんやお子さんを接してきて具体的な声掛けや関わりの方法がとてもわかりやすく勉強になりました。
・とても分かりやすいいいお話をありがとうございました。あっという間の時間でした。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の選び方・読み方もよくわかり参考にさせて頂きたいと思います。
・何十年かぶりにおりがみ楽しませてもらいました。少しずつ折り方など学んでいきます。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(育児グッズ紹介など)」
参加者の終了レポートより
・沢山の色々な便利なものがあり、びっくりしました。
・預かるときの参考になり良かったです。
【5日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・分かりやすく、面白く拝聴することができました。
・お絵かきコーナーは遊びを取り入れて楽しかったです。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・どこに行っても必要で大切なコミュニケーション術について学べて有益でした。
・心理テストはとても参考になりました。いただいたプリントにもう1度目を通そうと思っています。
【6日目】

◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために(保育の心)〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・自分で考えて、人と話をしてとても分かりやすい講座でした。
・途中ディスカッションもあり、あっという間の2時間でした。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(研修振り返り、体験談、修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・利用会員さんとスタッフ会員さんの話を聞いて、あんなにほのぼのとした関係になれるといいなあと思いました。
・色々なサポートの仕方、関わり方があることを知れ、肩に力を入れすぎなくて良いことが分かりました。
参考になりました。
平成26年9月26日から10月28日まで6回にわたって「平成26年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・どういう流れで事業が始まったのかを再確認できました。
・どうしてもという時に預かってもらえるというのは、とてもありがたいと思います。同じような方の少しでも助けになれば…と思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・子どもの視野の狭さは今回のチャイルドビジョンを使用して改めて実感し、「こわさ」も認識しました。
・実際に行ってくれながらの説明だったのでよく分かりました。
【2日目】

◆山家先生:「こどもの身体の発育と病気」
参加者の終了レポートより
・こどもの病気の症状の見方のポイントがおさえられたのはとても勉強になりました。
・医学は奥が深く、もっと勉強したいと思える講座でした。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・スライドを見ながらの離乳食、病態別調理例の説明もよくわかりました。
・試食のとろみのあるりんごジュースは自宅でも役立つと思う。咳のでるときに作ってみようと思う。
【3日目】

◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・初めて耳温計・手洗いを体験できました。
・急変時の対応の対策の準備などが必要なことがよく分かった。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・基本の計算方法と報告書の書き方が理解できました。
・ロープレよく分かりました。
◆山入先生:「小児看護の基礎知識A(病気の症状と観察)」
参加者の終了レポートより
・スライド、実話を交えての講座でたいへんよくわかりました。ロープレ楽しかったです。
・これからも教えて頂いたことを思い出して生活面に取り入れて行きたいです。
平成26年5月14日から6月3日まで6回にわたって「平成26年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・漠然としていた内容がよく分かりました。しっかりとした内容だったので、安心して活動していけそうです。
・ヒヤリハット等、具体的事例を教えていただけることがありがたかったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・家の中の危険個所の見直しをしようと思いました。
・報告書の書き方も実際に書いて練習できたので、よく分かりました。
【2日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・心理学は初めての講義だったので、とてもおもしろく興味深い話で大変勉強になりました。
・自分の子育てを振り返るいい機会になりました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・自己理解、自己分析できたことで自身が分かり、楽しかったです。
・ワークや実習などがあってとても楽しくより深く理解できました。
【3日目】

◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・講師の先生のお話も実体験を楽しく分かりやすくお話されていて、とても楽しく聞くことが出来、参考になりました。
・色んな子供達に会うのが楽しみになりました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・興味深いお話だったので、時間があっという間でした。
・絵本の読み聞かせの意義と方法についてくわしくお話が聞けてよかったです。
折り紙も実際に作るなど体験ができて参考になりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介など)」
参加者の終了レポートより
・私が使っていた20年前とはずいぶん変わっていたのにびっくりしました。
・色々な新しいグッズがたくさんあって興味深かった。
「平成26年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座」の後半の報告です!
【4日目】

◆山家先生:「こどもの身体の発育と病気」
参加者の終了レポートより
・子どもの病気についていろいろな処置の仕方や対応の仕方について教えていただきました。
・とても内容の濃いお話しでした。症状別に詳しく説明があり、よく分かりました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・細かい解説や事例の説明があり、よく分かった。試食も良かったです。
・具合の悪い時の水分補給の勉強はとても良かったです。
【5日目】

◆内海先生:「小児看護の基礎知識@(こどもの看護)」
参加者の終了レポートより
・子どもを安全に見守る事の大切さや、日ごろの様子を観察したり、平熱を知っておく事も大切だと感じました。
・手洗いの体験はどこが洗えていないか良く解って良かったです。
◆山入先生:「小児看護の基礎知識A(病気の症状と観察)」
参加者の終了レポートより
・病気の子どもさんを預った時の注意する事などを細かく教えていただいたので、不安が減りました。
・講義は楽しくてあっという間に時間が過ぎました。
・病院への受診のロールプレイは実際に見て感じがよくわかりました。
【6日目】

◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために(保育の心)〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・子育ての現状と課題についてグループでいろいろ話し合えてよかったです。
・私達サポートする側が子育ての悩みを受け入れ共感し手助けできるように努めたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(研修振り返り、体験談、修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際サポートを使っている方と手伝っている方のお話をお聞きして2人ともに喜んでいる、楽しんでいる様子が伝わってきました!!
・サポートがどれだけその人を助けているか、精神的に助けてあげられるのかが実感できました。
「平成25年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座」の後半の報告です!
【3日目】

◆内海先生:「小児看護の基礎知識@(こどもの看護)」
参加者の終了レポートより
・基礎知識を理解した上で的確な観察力、判断力を身につける事を改めたいと感じました。
・手洗い方法も、もう一度手順を確認し、家族へ伝えたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために(事故予防等)」
参加者の終了レポートより
・誤飲チェッカーや幼児視野体験メガネで、実際に体験してみてよく分かりました。
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために(保育の心)〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・具体的な例をあげて、皆で話合えたことが良かったです。
・子育て中の親を孤立させず、程よい距離感をもって寄り添っていくことが出来ればと思いました。
【4日目】

◆山家先生:「こどもの身体の発育と病気」
参加者の終了レポートより
・知識の基本をわかりやすく説明してくださり、ありがたかったです。
・意外に知らないことが多かったので、とても勉強になりました。
◆そらまめサポート「小児看護の基礎知識A(病児預かりでの対応)」
参加者の終了レポートより
・病児預かりの注意点がよくわかりました。
◆山入先生:「小児看護の基礎知識B(病気の症状と観察)」
参加者の終了レポートより
・分かりやすい判断基準を教えて頂き、助かります。
・ロールプレイによって、利用会員・保育所・病院との対応の仕方がわかりやすかったです。
◆そらまめサポート:「サポートを実施するために(保育サービスの提供A)〜研修振り返り、体験談、修了ファイル受け渡し」
参加者の終了レポートより
・実際にサポートされているスタッフの話を聞くことができて、とてもイメージがつかめました。
平成25年11月26日から12月5日まで4回にわたって「平成25年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要(保育サービス提供の為に@)」
参加者の終了レポートより
・DVDを見ながらの説明でサポートの流れがよくわかりました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@A」
参加者の終了レポートより
・分かりやすく、楽しく聞かせて頂きました。赤ちゃん返りの話など、自分の子どもにも当てはまっていて子どもが小さい時に聞いておけばよかったなと思いました。
・性格テストや自己ワーク、対人実習などただ聞いているだけでなくておもしろかったです。4時間があっと言う間でもう少し時間をかけて聞きたいと思いました。
【2日目】

◆城先生:「家庭での預かり保育(こどもの暮らしとケア)」
参加者の終了レポートより
・年齢別の子どもとの接し方がよく分かりました。
・具体的な声かけの方法など教えて頂いたので、実践していこうと思います。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・実際に、すぐ使える折り紙遊びを教えて頂き、良かったです。
・絵本の選び方や、読み聞かせの仕方などを教えて頂き、とても参考になりました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活@(具合の悪い時の食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・離乳食の試食をおいしく頂きました。
・病児預かりの時など、分かりやすいメニューを取り上げてもらえているので役立ちます。
◆そらまめサポート:「こどもの栄養と食生活A(活動中の食事の取り扱い(ベビーフードなど)」
参加者の終了レポートより
・現在使われている育児グッズ、離乳食品を見せてもらってよく分かりました。
「平成25年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座」の後半の報告です!
【3日目】

◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の読み聞かせ方と、紙芝居の読み聞かせ方の違いを知れた事はすごくプラスになりました。
・お話を通して講師の子どもに対する保育観や、愛情がひしひし伝わってきて、とても有意義な研修ができました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・脳や心理的な事について詳しく学べた時間でした。子ども達と関わっていく時だけでなく、自分自身にもタメになることが多かったので、生かしていきたいと思います。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・色々なテスト・ゲームを混えての授業が楽しかった。退屈することなく面白かった。時間を短く感じた。納得することばかりでした。
【4日目】

◆山家先生:「こどもの身体の発育と病気」
参加者の終了レポートより
・資料と共にパワーポイントでの講義はとても解りやすく、何をポイントに対応すれば良いのかを知る事ができました。まずは、あわてずに観察する事も大切だと思いました。
◆そらまめサポート「小児看護の基礎知識A(病児預かりでの対応)」
参加者の終了レポートより
・ファミリー・サポート・センターの病児・病後児の対応を詳しく知る事ができました。利用者とスタッフの人数が増え、もっと色々な人達に知ってもらいたいと思います。また、周りの人にそのような事で困っている人がいれば紹介していきたいです。
◆山入先生:「小児看護の基礎知識A(病気の症状と観察)」
参加者の終了レポートより
・発熱がある子どもに対しての対応の仕方を細かく学ぶ事ができました。自分が思っていた事と逆な事が多く、とても勉強になりました。何をすれば良く、何をすれば良くないのか今日知る事ができ、今後生かしていきたいです。
◆そらまめサポート:「サポートを実施するために(保育サービスの提供A)〜研修振り返り、体験談、修了ファイル受け渡し」
参加者の終了レポートより
・実際の現場でサポートをされているスタッフ会員さんと預けられている利用者会員さんの話を聞かせてもらい、すごく良い保育サービスなんだと感じました。お話して頂いた二人の話を聞いていると信頼し合っているのがよくわかり、お話を聞けてよかったです。
平成25年6月29日から7月11日まで、4回にわたって「平成25年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要(保育サービス提供の為に@)」
参加者の終了レポートより
・初めてこういう講座に参加させてもらい、親に代わってサポートをする心構えを勉強させて頂きました。現在の家庭・地域での預かり事業・社会的背景からも、子育てサポートは今とても重要な事だと改めて思いました。家庭だけではなく、地域やいろいろな環境の中で子供達は色んな事を吸収して成長していくと思いますので、私たちが今できるサポートをしていきたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために(事故予防等)」
参加者の終了レポートより
・子どもの視野がこんなに狭いなんて知りませんでした。
車が近くに来ていても気付かないのは、見えていなかったからなんだと気付きました。
家の中にも危険がいっぱいですし、誤飲チェッカーでは思っていたよりも大きな物も危険だとわかりました。
◆城先生:「家庭での預かり保育(こどもの暮らしとケア)」
参加者の終了レポートより
・実体験を通してのご講義、本当に楽しくきかせて頂きました。子育て中の娘にも聞かせてあげたい思いで一杯になりました。
・子どものことが本当に細かいことまでわかったので良かったです。子どもの成長というのは楽しみですね。分かりやすかったです。
【2日目】

◆内海先生:「小児看護の基礎知識@(こどもの看護)」
参加者の終了レポートより
・耳で体温計をはかったり、脈をはかり合ったり、自分達が体験しながらお話をきけて、とても楽しく勉強することができました。最後の手洗い実践は、全然洗えてなかったことにビックリしました。暑くなってきて、外で遊ぶことが多くなってきたので、子ども達と一緒に正しい手洗いを学んでいきたいと思います。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活@(具合の悪い時の食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・試食の雑炊が思った以上にしっかりだしの味がついていておいしかったです。映像を使いながらだったので、想像しながら聞きやすかったです。
◆そらまめサポート:「こどもの栄養と食生活A(活動中の食事の取り扱い(ベビーフードなど)」
参加者の終了レポートより
・こんなに子供用グッズ、便利グッズがあるのかと感心しました。実際に手に触れさせてもらって良かったです。
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために(保育の心)〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・グループディスカッションがとても印象的でした。さまざまな意見がきけておもしろかったです。そして勉強になりました。皆の意見をきくことの大切さを知りました。
「平成24年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」の後半の報告です!
【3日目】
(8)小児看護の基礎知識B(こどもの看護)
・手洗いしても、なかなか汚れが落ちていない事にびっくりしました。子供達にもちゃんとした手洗い方法を教えたいと思います。また、耳の体温計を計る時、初めてだと恐怖感をあたえないようにしないとダメだと思いました。
・抱っこにも色んな意味があるんだと4人育ててきて、今初めて知りました。それだけ、子育てに余裕がなかったって事ですね。(笑)ただ、泣けば抱っこをする事で機嫌が良いんだしか思わなかった。今日、内海先生のお話にあった気持ち込めた抱っこをして、自分の子育てそらまめスタッフとして、子供達に接していこと思いました。
(9)安全に預かるために(事故予防等)
・事故を防ぐ為のチェックポイントが良く分かりました。こどもの特徴(口に物を入れるetc)を十分に理解し、こどもの目線で考えることが大切だと思いました。家の中の事故が多くあることが理解でき、整理するではなくどの様に整理するかが大切なポイントだと感じました。子育てグッズは、様々なものがあるので、ママたちに伝えていくことで育児をできるだけ楽に、楽しくしていただけるのではと思いました。ただ費用がかかることもある為、アイデアで工夫できる事なども情報としてもっておくと便利に活用できるのではと思います。
子育てについて勉強することも大切だと実感しました。
・子供の視野がこんなに狭いなんて知りませんでした。車が近くに来ていても、気付かないのは 見えていなかったからなんだと気付きました。家の中にも危険がいっぱいですし、誤飲チェッカーでは思っていたよりも大きな物も危険だとわかりました。子育ては、終わっていますが、よく無事に何もなく育ってくれたと感謝です。また 子育てグッズは、ほとんど知らない物ばかりです。
(10)親とこどもの発達と関係性支援@
・とても興味深い講義でした。こどもを知るということは、とても奥深くて、すぐに出来ないものだと感じました。大人の思い込み、考え方をそのままこどもにあてはめるのではなく、どんな風にこどもが考えて行動しているのかを常に考えていくことが大切だと学びました。また、“こども”と考えるのではなく“そのこども”を理解できる様に努力することが重要だと思いました。そのこどもの個別性を大切に支援することで信頼関係に結びつくことを学ぶことができました。また、こどもの特性をしっかりみてあげることが重要だと学びました。自分自身の特性も把握して関わりをもつことの重要性が理解できました。
・興味深いお話で今後の子育てに参考になったと同時に職場での人間関係性にも活かせることをおそわり、大変うれしく思います。
今まで人を注意深く見る、考えることなくすごしてきたのが、今日の講座で改めて自分自身もみつめなおすことができました。米澤教授の講義は難しい面もありますが、楽しく聞けました。なるほど!!という事が沢山ありました。以前の職で障害者の方の就労を支援する仕事をしておりましたが、知的、精神身体の障がいでは全くちがうので接し方に気を付けましたが、やはり、1人1人子供も全く違うので、その子供にあった方法という事が有効であるという事が確認できました。
(11)親とこどもの発達と関係性支援A
・心理テスト、すごく楽しかったです。私は、わが道を行くタイプでしたが、その通りと思いました。コミュニケーションが大事なことは、分かっているんですが、自分の子供とコミュニケーションをとれているか考えると、なかなかちゃんと出来ていないのかな…と思いました。先生の話しを聞いて、先生から学んだコミニュ二ケーションを私は、子供とほとんど出来ていませんでした。仕事では利用者様とコミュニケーションをとることも仕事なので、ひき込もりの利用者様が居てても、色々考えて、コミュニケーションを図ろうとするのですが、子供は時々、何を言っているのか分からない時があって、つい聞き流してしまったりしてしまうので、保育スタッフとして、仕事する為にも自分の子供との(子育て)を楽しんで、コミュニケーションをもっと大切に子供と楽しく生活をしたいと思いました。
・最初は、難しい授業だと感じていましたが、話の内容が分かりやすく、理解しやすい授業で楽しく受ける事が出来ました。
【4日目】
(12)社会でこどもを育てるために(保育の心)〜親支援を広げる〜
・このそらまめサポート保育スタッフ養成講座を受けるまで、子どもだけを保育するのだと思っていました。預けられる利用者様の心のケアまでを支えてあげられる様なアドバイスなど、利用者様に参考となる様な事を話せる、聞いてもらえる、安心してもらえる、そらまめスタッフ会員になりたいなと、今日、松本千賀子先生のお話を聞いて、より強く思いました。子どもの病気が要因で仕事を辞めざるをえなかった双子ちゃんの話は、胸がギュッってなりました。こんな方達の為にも力になりたいと思いました。本当、社会が子どもを育てるって時代ですよね。
・支援のあり方の実態を知る事が出来ました。子育てをやっている本人の世界観を外からみていると、本人、子ども、周りの社会的環境とさまざまな出来事が重なって、前へ進む力となる事が理解でき、育児困難に陥った時の対処を知る事が出来ました。本人のみならず、サポートする者、自身の自己を知る事も非常に重要であると気付いたのも受講の成果と思います。
(13)こどもの栄養と食生活@
〜食物アレルギー、具合の悪い時の食事と水分補給〜
・松崎先生の講義はよく分かりました。レジュメを見ながら一度説明してもらってからパワーポイントで写真を見せてもらい、また実際に食べたり飲んだりさせてもらったので、特に塩分の加減がよくわかりました。思ったよりうす味!また砂糖を用いての説明でどの位の量という目安がたいへんよくわかりました。具合が悪い時の食事のポイントも「注意」を書いてくれていたので分かりやすかったです。
・すごく具体的に水分の事を学べて良かったです。今まであまり何も考えず使用していたんですが、(食材)など栄養の事とか考えると、色々な野菜を使ったり、魚など、バランス良くしないとダメだなあ・・と思いました。私の子どもは比較的何でも食べてくれて、にがてな野菜があっても「食べたらべっぴんさんになるぞ!」と言うと食べたくれるのですが、預かった子どもさんだと同じようにはいかないので、お母さんとしっかり話し合って、おいしく楽しく食べて頂けるように支援できたらと思いました。
(14)こどもの栄養と食生活A
〜活動中の食事の取り扱い(ベビーフードなど)〜
・実際OS-1を飲んでみたけど、思ったより飲みやすかったので今後の為にも1本位常備しておこうと思いました。又 赤ちゃんのポカリは、うす味であまりおいしい物ではなかったのですが、子育ての経験のない私には用意しておくべきだと思いました。スーパーでのそういう物も一度ゆっくり見てみようと感じました。
・ベビーフードもいろいろあって、すごく便利になっていると思いました。中には、使うのがイやってお母さんもいてるので 利用者様と話し合って食事の事も決めて行かないといけないと思いました。
(15)サポートを実施するために【保育サービスの提供A)
〜研修振り返り・体験談・修了証受渡し〜
・スタッフ会員さんの体験談を聞いて、どちらも楽しそうに話されていて、やりがいがある事がとても伝わりました。サポートの需要があるかわかりませんが、あった時はしっかりと頑張っていきたいと思います。
・サポートさんのお話しを聞けて、少し自信がついたように思います。
でも、実際にしてみないと分からない事もまだまだあると思うので、サポートをしながら、勉強して学んで行きたいと思いました。
・いろんな人と4日間すごし講義も充実したものになり、自分も勉強できたことが良かったし、サポートをする側になれればよいかなと思います。
平成24年9月5日から19日まで、4回にわたって「平成24年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
(1)事業概要(保育サービス提供の為に@)
・家庭での預かり事業に背景について詳しく理解できました。「ファミリー・サポート・センター」という名称はきいたことがあるという程度でしたが、現在までの流れを知ることができたので、より興味を持って考えることができました。また、病児・病後児預かりの実態を知ることができませんでした。安全に子どもを預かる為にはということをもっと考え、研修などの体制を整えていくことも大切なのだと感じました。ファミリー・サポート・センターの役割も知ることができたので良かったです。
・内容がすごくわかりやすかったので、ほぼ理解出来ました。こういう支援がある事を今、初めて知り、やはり力になりたいと強く思いましたし、もっと勉強したいとも感じました。色んな事をもっと助け合い、一般的に仕事や子育てが出来る様になっていけば、充実した生活が過ごせて、また交流も深まり、どんどん輪が広がってお互いが楽しい生活を送れるのではと思いました。
(2)-1 安全に預かるために(報告書の書き方)
・ロールプレイがあったので、想像しながら確認することができました。子どもの様子を聞いておくのはもちろんですが、預かる場所のことや、おやつ、着替えなど詳細をしっかり把握しておくことが大切だということが理解できました。報告書の書き方も分かりやすかったです。内容に関しては御両親への配慮を含め、事実を適切に記入する必要性について理解出来ました。病児あずかりでは、内服等もあり、より子どもの状態を知っておくことが大切だと感じました。報告書も詳しく記入することで、御両親への報告も漏れなく行え、不安感も軽減されるのではと思いました。安全にお預かりする為にも、しっかりと確認し、相談することが大切だと理解できました
・子育ての仕方がこんな風に教えると、子どもに伝わるんだって事が沢山あって、こんな子育てをしたかったなーと思うお話が聞けて、聞けた事を今日から実践し、今後のそらまめサポートのスタッフにふさわしくなれる様、自分の子育てで練習もふくめて学んでいきたいと思います。

(2)-2 小児看護の基礎知識@(病児預かりでの対応)
・スタッフは無理をせず利用者さんと接して仕事をしていけば良いということが分かってほっとしました。わからないことは、センターに相談していけばスムーズに取り組めるということが分かった。
・質問などで聞きたいことが分かって良かったです。急な変更になった場合は、必ずセンターに連絡を入れたいと思います。
(3)家庭での預かり保育(こどもの暮らしとケア)
・子どもの発達に合わせた対応が大切であろうと、再認識できました。その為にも、どのくらいの年齢でどの様なことに興味があるのか、できることは何かを情報収集しておくことが重要だと感じました。子どもの目線で考え、どうしてあげることが一番いいのかをしっかり考えていくことが必要だと思います。先生の講義を受けて、大人目線では分からない子どもの気持ちがよく分かりました。困った行動、イタズラに対する対応や、子どもの気持ちの受け止め方が大切なのだと実感しまいした。
・講師の先生の体験談が楽しく、自分の子どもの年齢の時を思い出しながら受講でき、よく理解できました。その時は子育てが大変で心にゆとりがなかったように思います。今後、資料を参考にし、サポートしたいです。
【2日目】
(4)こどもの身体の発育と病気
・救急車の要請で、理由がさまざまなんだと、山家先生のお話を聞いて思いました。私自身、どんな時に救急車を呼んだ方が良いのか分からずで、自分なりに息をしていないと判断した時に要請すれば良いと思っていました。判断次第で急変にも繋がるので、まず人に聞く・専門家に聞くということが大事だと感じました。それと判断次第で病院へ行く・救急車が必要・自宅で療養かを的確に判断しないといけないと思いました。
・こどもの病気は、軽くみると重篤になることがあると十分に教えてもらうことができた。常にこどもの状態や変化を見ていないと悪化させてしまう。自分の子どもだとついこれくらいならと思うところがあるが、サポートする子供には必要以上の観察と注意をはからなければいけないと思いました。
(5)こどもと遊び
・こどもの好奇心を満たせる様に、身近にある物で工夫を大事にしながら取り組んだら良いなぁと感じました。気持ちに余裕を持って、自分も楽しめる事が大切だと思います。
失敗したり、喜んだりを一緒に経験しながら、子供と共に成長していけるんだなぁと感じました。
・何十年か振りの折り紙での作業が楽しかったです。私でもこれだけ楽しめたのですから、子供達ならもっと何倍も楽しめるだろうと思いました。そして目の前で造ってあげるという作業が、子供にとって素晴らしい影響を与えることになることが分かり、今後の為に役立ちました。確かに、子供は突拍子もない事をするので、どんなことでも遊びに変えられるのだなと感心する次第です。
(6)小児看護の基礎知識@(病児預かりでの対応:復習)
・みなさん、すごく質問されていて、私は思いつかなかった事もたくさんあり、すごく聞けて良かったです。私は子育ての最中なので、正直まだまだかなと思っていたので、実際に急変した時の事を考えていませんでした。でも今の仕事でもそうですが、やはり冷静に判断することが大事だと思いました。
・友達からの依頼も受けられることが分かりました。そして、断る事が出来ることも分かりました。少し安心して対応できそうです。まず、受診させることが基本!
(7)小児看護の基礎知識A(病気の症状と観察)
・クイズ形式で楽しく聞けました。おかしいと思ったら自己判断せず、必ずお医者さんで適切な処置をしてもらうのが大切だと思いました。ロールプレイでは、保育園での様子や病院の先生の説明をできるだけ詳しくお母さんに伝えることが重要だと感じました。お母さんを不安にさせないようにしなければいけないと思いました。
・クイズ形式だったので分かりやすく、大変興味を持って学ぶことが出来ました。こどもの病気は、大人が気づくことが大切でどの様に対処するのがいいのかをしっかり覚えておくことが大切だと思いました。こどものいつもの状態を知り、」異常を早く気づいてあげる必要があると思います。ロールプレイのように、しっかりと情報を持って対応していけるようにすることが重要だと感じました。山入先生のお話を直接伺えて良かったです。


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