いわで・きのかわファミサポ

フォローアップ(報告)


平成28年3月4日、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
今回のテーマは「複数でサポートしているスタッフさんの情報交換会」です。
スタッフさんよりサポートの内容を話してもらい、それに対して質疑応答しました。
サポートの工夫、支援料の頂き方、困っていることなど活発な意見交換となりました。

【感想】
・みなさんいろんなパターンのサポートをされていて、具体的なお話が聞けて参考になりました。
・事務所の方に相談しながら、無理のない程度でサポートを続けたいと思います。
 
 
今後のフォローアップ研修会
【次回予定】7月開催予定です。
平成27年4月17日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
1.事務連絡
・スタッフ募集チラシ配布

2.自己紹介

3.新年度からの変更事項について
新年度に伴い変更、追加された内容について説明しました。

4. 事故予防(グループワーク)
2つのグループに分かれ、イラスト例1〜4をもとに事故予防のポイントについて話し合いました。
予防するためには?など様々な意見に加え、ご自身のお子さんの経験談など他人の考えを共有することで有意義な時間を過ごせました。
・資料:チャイルドシートを使おう配布

【感想】
・グループに分かれて、わいわい出来て良かったです。
・室内、お風呂場、戸外(公園)での事故防止を皆で話しあうと、自分の中では気がつかないところも多々出てきているので、皆で話し合うことが大切だと感じました。
・初めての参加だったが、他のスタッフさんとの交流ができたので、次回からも参加したいと思います。
平成27年3月19日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
1.事務連絡
・資料:H26年度の会員数、活動件数一覧配布
・H27.5-6スタッフ会員になるための研修会日程案内

2.自己紹介

3.依頼の多いサポートについて
 最近依頼が増えている「そらまめちゃん」や送迎サポート依頼について説明し、出来る範囲でのご協力をお願いしました。

4.意見交換
現状のキャンセル料確認と、キャンセル料上限を設けることについて意見交換の場を持ちました。今回出た意見を参考に、キャンセル料上限を設けるということで決定しました。

*後日、キャンセル料上限設定。H27.4月〜キャンセル料上限1500円。

6.今後のフォローアップ研修会
【 次回予定 】来年度 H27.5月開催予定
平成27年1月30日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
ファミサポが始まって4年、会員さんに少しでも楽しんで頂けたら嬉しいという思いで、初めての会員交流会を開催しました。
当日は34名の会員さんとお子さんが参加され、昼食を一緒にとったり、自由に遊んだりと交流の場を持ちました。
スタッフ会員による読み聞かせでは、子どもたちからも「まる!」「わんわん!」と可愛い声が聞こえ、和やかな雰囲気で行われました。
あいにくの雨でしたが、たくさんの方々にお集まりいただき、私たちも嬉しい気持ちでいっぱいです。
【感想】(後日、メールにて感想をいただきました。)
・娘は手遊びや紙芝居を見て、とても喜んでいました。
・普段は同じ年頃の子どもたちと一緒にご飯を食べる機会がほとんどないので参加してよかった。
・子育て中のお母さん達とゆっくり話ができてよかった。
・「何かをする」という型にはまった場ではなく、自由に話せて過ごせるのが一番よかった。
平成26年11月27日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマ
【子どもの応急手当(外傷、鼻出血、心肺蘇生、誤飲)、AED、大人の心肺蘇生、119番のかけ方】  
講師 :南消防署の方

子どもの応急手当・AEDの使い方・119番通報の仕方等を教えて頂きました。
心肺蘇生法についての資料を元に、実際に人形を使って一人ひとり順番に演習をし、AEDの使い方もわかりやすく実演していただきました。

・「チャイルドシートを使おう」資料配布

≪感想≫
・AEDの体験とても参考になりました。
・救急研修は何度受けてもいいと思いました。
・始めての参加で、ドキドキしていたのですが、みんなで楽しく出来たので良かったです。

●今後のフォローアップ研修会
1月開催予定
平成26年9月17日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマ
「発達課題のある子どもへの対応」
講師として、ひまわり園 発達相談員の林真世先生にお越しいただきました。発達課題についての概論、主な発達課題に見られる特徴、療育施設の現状や和歌山県の療育の場などを教えて頂きました。

【感想】
・障害のあるなしにかかわらず、1人1人違って当たり前、それぞれの子どもに応じて対応すればいいというのが分かりました。
・実際に、発達課題のあるお子様と毎日ふれあっている先生のお話が聞けて良かったです。
・発達課題のあるお子さんのサポートもいつも通りに、変わることなく、サポートさせてもらったらいいのかなあと思いました。

●今後のフォローアップ研修会
(次回予定)
平成26年11月27日(木)13:30〜 
開催場所 :そらまめサポート事務所
内容 :応急手当講習  
講師:紀の川市 南消防署の方
平成26年8月22日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマ
「CSP(コモンセンス・ペアレンティングプログラム)幼児版の体験」
 
アメリカ最大の児童福祉施設「ガールズ・アンド・ボーイズタウン」で開発された、子どもの問題行動を減らし、望ましい行動を増やすための効果的な育児の方法を、みなさんに体験して頂きました。

【感想】
・講座を聴いて良い事(行動)を見つけてあげるのが大切だと感じました。
・日頃あまり考えずにしている行動を細かく区切って見る事で、気付く事がいっぱいあって新鮮で楽しかったです。
・今日からでも自分の子どもに実践していきたく思いました。

●今後のフォローアップ研修会
(次回予定)
平成26年9月17日(水)13:30〜15:00 
「発達課題のある子どもへの対応」
ひまわり園 発達相談員 林真世先生
平成26年5月12日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマ
「新事業について【そらまめちゃん】」
平成26年5月より、桃山事務所(保育ルーム)でのお預かり「そらまめちゃん」(スタッフ会員による預かり)が始まりました。通常のサポートとの違い・預かり時の留意点を説明し、質疑応答を交えながらスタッフさん同士の交流の場を持ちました。

「サポート時の安全について」
事故予防について、日頃のサポートを通じて感じることなど話し合って頂き、安心・安全なサポートを目指してヒヤリハット事例を話し合って頂きました。


●感想
・事故やケガのないように身の引き締まる思いです。
・そらまめちゃんの利用がたくさんあればいいなぁと思っています。

●今後のフォローアップ研修会
(次回予定)
H26.7月開催予定(奇数月開催)
平成26年3月17日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマ「個人情報の取り扱いについて」「親へのアドバイスの仕方」
個人情報の取り扱いについて、具体例をあげながら注意すべきポイントについて話し合いました。
親へのアドバイスの仕方については、参加者から出された実例をもとにグループワークをし、
わきあいあいとした雰囲気の中で行われました。

●感想
・親への言い方、伝え方がすごく参考になった。
・グループワーク等で他のスタッフさんの話を聞けて勉強になった。

●今後のフォローアップ研修会
(次回予定)
平成26年5月開催予定(奇数月開催)
平成26年1月29日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマ「感染症対策について」
資料をもとに、「手洗い・うがいのポイント」「嘔吐物処理時の準備物」を確認し、「消毒液の作り方・処理の仕方」の実習をしました。
また急な発病の受診相談、休日診療問い合わせ等の「子ども救急情報」を配布し、家で手作りできる「ノロ処理用ボトル」をお持ち帰り頂きました。

●感想
・感染症の処理の仕方は、実践して下さったのでわかりやすくて良かったです。
・救急問い合わせの電話番号を知ることが出来てよかったです。

●今後のフォローアップ研修会
(次回予定)
平成26年3月17日(月)13:30〜15:00
そらまめサポート事務所(桃山町)
平成25年11月5日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマは「心肺蘇生法、119番の通報の仕方、応急手当、AEDデモンストレーション」
講師 :南消防署の方
心臓マッサージと人工呼吸の実演。実際に119番に通報。訓練を体験。その他、応急手当の仕方やAEDの使い方を教えていただきました。

●感想
・こんな時は?どうしたら?ということにも丁寧に答えて頂けたので、ありがたかったです。
・今日の研修で心臓マッサージの大切さや、AED使用法、応急処置の三角巾の使い方、救急車への電話の仕方など勉強になり、今後もしもの時に今日勉強したことを生かし冷静に対処したいと思いました。

●今後のフォローアップ研修会
【 次回予定 】
1月開催予定  
平成25年9月10日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●今回のテーマは「発達課題のある子どもへの対応」です。
講師として、ひまわり園 発達相談員の林真世先生にお越しいただきました。
発達課題についての概論、主な発達課題に見られる特徴、療育施設の現状や和歌山県の療育の場などを教えて頂きました。
   
●感想
・今日は具体的なお話しが聞けて良かったです。子どもに対するかかわりの大切さ、タイミングなど親の意識も大切だと感じます。親支援、難しいことかと思いますが、とても必要と感じました。
・ごぶさたしていたフォローアップ研修会です。昨夜わくわくしすぎて寝れませんでした。
まわりのサポート次第で変わっていくのもわかりました。
・今日参加させて頂いて、まだまだ自身の子育て中ですがとても良い勉強をさせてもらいました。

●今後のフォローアップ研修会
【 次回予定 】
日 時:11月5日(火)13:30〜15:00 開催予定  
開催場所:そらまめサポート事務所
内 容:応急手当講習  
講 師:紀の川市 南消防署の方
平成25年9月3日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「事前打ち合わせのための学習会」を開催しました。

●自己紹介

●事前打ち合わせのための学習会
初めての事前打ち合わせに安心して臨むことができるように、センターから事前に配慮すべき心構えや留意点のお伝え。実際の利用会員の声を紹介し意見交換を行う。

●【感想】
・間近に迫っている事前打ち合わせの事をよく理解できた。
・すでに経験された方のお話を聞けて安心した。
・初めは事前打ち合わせが近づくにつれどうしようかと思っていたが、アドバイザーが一緒にいてくれて安心した。
平成25年7月17日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●事務連絡 
あいあいセンター開所時間変更の案内
毎週水曜日10:00~16:00→10:00~15:00に変更。1時間短くなった。

●自己紹介 

●夏に向けてのサポートについての意見交換
暑さ対策や熱中症予防、水関係の事故についての注意などサポートを引き受ける上で配慮すべき事について意見交換。

●その他
参加者に新版「そらまめサポートチェックリスト」の配布

●今後のフォローアップ研修会
【次回予定】
日時:9月10日10:00〜11:30開催予定   
開催場所:紀の川市役所2階「市民協働スペース」
内容:「発達課題のある子どもへの対応について」
    ひまわり園の発達相談員 林様
平成25年5月15日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●事務連絡 
あいあいセンター開所時間変更の案内
毎週水曜日10:00~16:00→10:00~15:00に変更。1時間短くなった。

●自己紹介 

●新料金体制になって感じること
4月より、新料金体制がスタートし、サポートする上で感じることなどを話し合ってもらいました。
特に混乱はなく「計算しやすくなった」「安くなって紹介しやすくなった」などの声が寄せられました。

●ひとり親家庭利用料補助について
4月より、ひとり親家庭対象の利用料補助制度が始まりました。
年間2万円を上限に、半額補助。案内書を見ながら説明させて頂きました。

●サポート事例の紹介
様々な配慮が必要になる事例への具体的な対応方法について、実際のサポート事例を紹介しながら
質疑応答形式で話し合って頂きました。
スタッフ会員さんには臨機応変・柔軟に対応して頂くと同時に、様々な事例を検討することで少し未来予想して頂くことが、より安心・安全なサポートにつながるのではないかと話し合いました。

●スタッフ会員感想
・久しぶりの研修会で忘れていた事が沢山あり、目覚めた気分です。
・みなさん、しっかりとサポートされていて、すごく刺激になりました。
・こういう機会があって思い出すこともあり、本当に自分自身安心感もありました。
・フォローアップに参加する度、初心に戻ってやる気がUPします。


●今後のフォローアップ研修会
【次回予定】
日時:7月17日10:00〜11:30開催予定   
開催場所:岩出市総合保健福祉センター(あいあいセンター)
内容:詳細は後日お知らせします。
平成24年12月6日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●事務連絡 

●自己紹介 

●病児サポート時の報告書の書き方・預かりポイントについて
感染症が増える時期になって来ました。病児サポートの依頼も増えることが予測されます。
そこで、病児預かりについて、報告書記入例を参考にしながら、病児サポートを行ううえでの、ポイント・注意点について確認してもらいました。

*3種類の報告書記入例を配布
 @病児・病後児の預かり例(スタッフ会員宅)
 A病児・病後児の預かり例(利用会員宅)
 B急な病児預かり例(お迎え・受診・利用会員宅)

●【119番の通報の仕方、応急手当(異物除去、外傷、鼻出血)、AEDデモンストレーション】
講師 :南消防署の方

実際に119番に通報。訓練を体験。その他、応急手当の仕方(異物除去、外傷、鼻出血)、AEDの使い方を教えていただきました。

*スタッフ会員感想
・実際に救急車を呼ぶような場面になっても、慌てないで落ち着いて確認、対応を心掛けたいと思います。
・報告書の書き方は改めて再確認出来たので良かったです。救命講習は、実際に電話をかけて体験できたので良かったです。
・ AEDについて使い方などよく知らなかったので、どの様なものか知ることが出来ました。また時間があれば、講習会等、参加してみたいと思います。

●今後のフォローアップ研修会
【次回予定】
日時:2月開催予定   
開催場所:岩出市総合保健福祉センター(あいあいセンター)
内容:詳細は後日お知らせします。
平成24年10月24日に、いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●事務連絡 
・会員数、サポート状況について 
・利用料金の見直しに伴う、会員向けアンケートの実施、説明について

●自己紹介 
・一人ずつ名前と近況報告

●泣く子への対応(講師:城 皆子先生)
13名の参加者がA・B・C、3つのグループに分かれ「子どもが泣いた時の対応方法」「サポートする中で泣き止みにくい子への対応方法」について、グループで話し合いの場を持つ。
「うちの子はね・・・」「私がサポートをした時は・・・」と、皆さん自分の体験談を踏まえて、活発に意見交換を行う。

(城先生のお言葉)
どれだけ泣いても見放されないという経験や、スタッフさんや家族以外の人と関わることは、集団生活への第一歩。「ここにいれば自分のことを見てくれる」「この人といれば大丈夫なんだ」という安心・信頼関係に繋がっていく。このような機会を通してスタッフさん同士、意見交換をし、学んでいってほしい。(城先生)

●感想
(スタッフ会員)
*久しぶりの城先生のお話、とてもためになりました。日々何気なく思っていたことのお答え、たくさん頂きました。
*預かる時の参考になるのはもちろん、自分の子に対しての参考になります。子どもだけでなく、保護者の方とのコミュニケーションも大切だし、それがうまくいくと預かり(サポート)もうまくいくと思いました。

●その他 CSP開催のお知らせ

●今後のフォローアップ研修会
【 次回予定 】 
12月6日(木)13:00〜14:30
講師:紀の川市南消防署の方
内容:119番の仕方、応急手当、AED使用について
開催場所:「そらまめサポート」事務所(桃山町)
平成24年8月20日に、今年度二回目となる いわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●事務連絡・会員数、サポート状況について 
●自己紹介・一人ずつ名前と近況報告

●発達課題のある子どもと親への理解を深める(体験談)
講師 原田 有希子様より、現在、普通学級と支援学級に通う、小学3年生の娘さんを養育された経験から
「自閉症とは?」「母親の願いと現実」「発達課題のある子への対応」「実際にサポートするにあたって」などについてお話して頂きました。

・出来ないことを探すより、出来ることを見つける。
・障害を持っている子も、将来社会へ出て行かないといけないので、周りが困った社会だといけない
・言葉かけが支援になるので、社会や地域に理解してもらいたい。
・障害は病気と違って治らない。ハンディキャップと寄り添って生きていくんだ。という思いを持っている。
・その子その子によって、どこの部分が、どう低下しているのかによって見えている世界が違う。
・公共の場で声を出したり、走ったりするのも、不安な気持ちを抑えているんだなぁと受け止めてあげて欲しい。
・みなさんに理解してもらうことから始まる。「神様が作ったんじゃないか」と思うくらい可愛い事をいう。
・理解してもらいにくいことが多いが、発達課題のある子を持つお母さんはすごく頑張っている。
・お母さんに息抜きをさせてあげるためにも、こういうサポートを支援してくれる人が増えると嬉しい。

●感想
(スタッフ会員)
・今まで漠然としかわかっていなかったので、実際に子育てしている方の意見が聞けて良かった。
・実際、話を聞いたのは初めてで、すごく勉強になった。
・子どもさんのことが大好きなんだと思う。本とは違った、生きた勉強が出来て、良かった。
勉強した事を次につなげていきたいと思う。
・一言でいうと、「難しいな」というのが感想だが、事前に話をよく聞き、実際にサポートしてみたいと思う。

●今後に生かすために
・和歌山市のファミリーサポートセンターは、発達課題のある子どもへの対応についての講座を、養成講座のプログラムに取り入れている。
いわで・きのかわファミリー・サポート・センターでも、今後同様の研修を、養成講座やフォローアップ研修会などで実施する予定。
・いろいろあり大変な思いもある中、前向きにチャレンジし、工夫や配慮を繰り返し、頑張って来られた。 
 今日の講演を通して、発達課題のある、お子さんを養育されている親というものを知って欲しい。
     
●今後のフォローアップ研修会
【 次回予定 】10月 24日(水)13:00 〜 14:30
岩出市総合保健福祉センター(あいあいセンター)
次回は元公立保育園長の城皆子先生より、お話して頂きます。
平成24年6月13日にいわで・きのかわファミリー・サポート・センター「フォローアップ研修会」を開催しました。
●事務連絡
・会員数、サポート状況について

●9月養成講座開催のお知らせ

●岩出常駐日について
  
●ベビーフード紹介、イオン飲料試飲をしました。
・ベビーフード、(病児預かり対応用に)冷凍食品を見る。
・OS-1 と 赤ちゃん用ポカリスエットの飲み比べをしていただく。
感想:「少し塩っぽい」「苦手」「おいしい」「お店によって、○○はおいていない」

●今後のフォローアップ研修会で取り上げてほしいこと、勉強したいこと
・発達課題のある子どもさんを持つお母さんの話を聞く。(専門家ではなく)
・救急救命の講習。AEDの講習。

●その他
・支援料の計算表配布、感染症の出席停止基準の変更をお知らせしました。
●質疑応答
・報告書について
・おつりの用意について


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