御坊市ファミサポ

子育て応援連続講座(報告)


令和元年11月8日から12月13日まで6回にわたって「令和元年度第2回 御坊市ファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・少子化の現状や、その背景、親の育児負担感等、現在の子育て環境について、詳しく知ることができた。
・DVDを見せていただき、具体的な内容がわかりやすかった。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・危険個所のチェックは、とても参考になった。何より「安全に子どもさんを預かる」ことが一番重要。
・報告書の書き方等、実際に体験できて良かった。
【2日目】
◆杉本先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・感染症の種類や、潜伏期間、症状や治療法等すでに学んだことを振り返ったり、新しく知識として学ぶことが出来たものもあり、とても勉強になった。
・「PAT見て感じる」ことができるのは、その子が普段どんな様子なのか、知ってから接することも大事だと思った。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・親後さんの気持ちにより添えるようなサポートが出来るように、また自分自身の心と身体の健康も大切にしたいと思った。
【3日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・子どもは伝わらない言葉も多くあるので、大事なことを短い言葉で言う!というのがいいなと思った。
・「子どもだから…」というよりも一人の人間として、頭ごなしに決めつけるのではなく、じっくり話を聞いて、約束を守り、信頼関係を気付くことが重要なんだということを教えていただけて良かった。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の読み聞かせについて、子どもがイメージを膨らませながら、聞いていることを初めて知った。読み聞かせのポイントも聞けて良かった。
・クリスマスリースを実際制作することができ、楽しい時間だった。
令和元年11月8日から12月13日まで6回にわたって「令和元年度第2回 御坊市ファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【4日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・言葉で伝えることの難しさ、伝わり方は受け取る相手次第なんだと改めて実感した。
・「わかる」メカニズムであったり、それの5つの落とし穴についても、わかりやすい説明だった。「伝える」ことの難しさを改めて知った。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・社会でも、暴言のパワハラや、きつい言葉(同僚から)があっても気分調整の言葉だということを理解できれば、救える方、救われる方もいると思った。
・愛着の形成の重要さが分かった。コミュニケーションのとり方も教えていただき、今後の生活に役立てたいと思う。
【5日目】
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活」
参加者の終了レポートより
・子どもの体調不良時のメニューが具体的で、試食もあって分かりやすかった。糖分、塩分は目で見るとほんとに多いと思った。水分の大事さもよく分かった。
・食物がどんな症状に効くのか等も、子育て中の自身にとって栄養面での勉強になった。離乳食についても、我が子での経験の良い振り返りとなり、進め方、咀しゃく機能の発達過程も学び直しの機会となり良かった。
◆日高広域消防本部:「救急救命講習会」
参加者の終了レポートより
・AED講習が初めてだったので、とても勉強になった。心臓マッサージのペースが思っていたより速いのだと知った。いざという時に行動できるようになりたい。
・AEDの使い方は、回数を重ねることで慌てずにいられるのだと思った。乳児、小児、成人の心肺蘇生法が違うので、しっかり覚えておきたいと思った。
◆中井先生:「病気の症状と観察及び病院への受診」
参加者の終了レポートより
・熱といっても原因は様々であり、発疹、咳、頭痛等も同様に思った。病院受診の目安も資料にあり、また病院への受診のロールプレイも参考になった。
・いつ起こるか分からない病気に対して、少し理解できたと思う。知識が備わると、病気の対応について怖さが減った気がした。
【6日目】
◆松本千賀子代表:「社会でこどもを育てるために」
参加者の終了レポートより
・「子育ては楽しくて大切な仕事」と言われたことが印象に残った。
・グループワークの事例では、非常にリアルでよくあるケースであると思った。グループの皆さんの意見も様々な視点の声をきくことができよかった。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(体験談・報告書の書き方・修了書受け渡し)」
・スタッフ会員の方々から受講されたきっかけ、体験談(実際にサポートされている方の声)を聞くことができよかった。「初めはみんな不安だった」と知り、安心した。
・スタッフ会員の皆さんの交流の場「そらカフェ」に参加してみたい。
2019年6月20日から7月26日まで6回にわたって、2019年度第1回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」を御坊市にて開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・DVDであったように、スタッフ会員と利用会員がお互い信頼し、家族のようなつきあいが出来るようになることが理想ですね。スタッフ会員だけでなく利用会員の人たちにも聞いて欲しいお話でした。
・働いている親のサポートの他、今は子育て支援、親支援として預かる理由に関わらずサポートが可能であることもよく分かりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・グループワークで事故防止のチェックをしたりと、とても分かりやすかったです。子どもの命を預かることになるので、安全で安心できるよう心がけたいです。
・子どもの視野がこんなにも狭いとは思っていなかったので、家に帰ってもう一度、危険な物や場所はないか再確認しようと思いました。
【2日目】
◆杉本先生:「子どもの病気」
参加者の終了レポートより
・「PAT見て感じる大切さ」が分かりやすかった。子どもにとって、クウ・ネル・アソビは大事であって、食・寝・遊で子どもが元気かどうかわかると思う。熱が出た時の対応も大変分かりやすかった。
・子どもの病気について知らないことも多く、病名を知っていても内容をよく知らないこともあったので勉強になりました。経口保水液も種類によって違いも知らなかったので、ためになりました。
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・子どもの実態を優しい言葉でお話しくださり、心がほっこりしました。子どもの人格、人権を守り、人としてきちんと育てる、印象に残りました。
・保育現場での様々なエピソードを興味深く聞けて良かった。たとえ相手が1歳児でも、こちらが人として接する大切さも感じました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・子どもの状態は容易に急変しやすく、不安定とのことでしっかりと観察する必要があるとわかりました。母親とのコミュニケーションでは、こちらが話をしっかりと聞くことの大切さも学ばせていただきました。
・親育てや子どもに対するNG行為等の話もあって勉強になりました。言葉にして伝えるのはとても大切だということが分かりました。子どもが親に大事にされているのが伝わるように行動していきたいです。
◆御坊市消防本部:「救急救命講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・子どもを対象とする心肺蘇生を学ぶことが出来てよかったです。実際の場面に遭遇してしまった時、対応出来るか不安がありますが、慌てず落ち着いて実践出来ればよいなと思います。
・AEDの使い方、人工呼吸のしかた、実際にすると難しく、日頃から出来るように心掛けが大切だと思いました。
みて練習していてこそできるものだと改めて実感しました。
◆中井先生:「病気の症状と観察及び病院への受診」
参加者の終了レポートより
・受診を伴う急な預かりは大変だと思いました。利用会員にとっては、こういう場合にこそ、心強い存在となるでしょうね。きっとその意義も大きいと思います。
・先日の杉本先生の講習と併せて、子どもの状態に気をつけなければならないと思いました。御坊・日高地方は専門の小児科医がいらっしゃるので安心です。
2019年第1回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」御坊市開催 6,7月の後半の報告です。
【4日目】
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・本の読み聞かせについて、しっかりストーリーをストーリー通りに読む。読み手との時間を楽しむということ。子ども達は絵を見ながらいろんなことを想像して楽しんでいるということ、理解できました。
・危ないことはしっかり注意していく、そして、子どもはルールに従うので、前もっての約束をする大切さ、それも、子どもの口から言わせるのが大事なのだと分かりました。その中で、子どもには自由に伸び伸びと遊ばせたいと思います。絵本の力も改めて認識しました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者終了レポートより
・子どもの栄養に関してだけではなく、大人にも必要な情報も多く、特に病気の時にどういう栄養が必要か、またとってはだめな物も今まで知らないことが多かった。大変分かりやすかった。
・食品がたくさん出回る中で、食育・水分の大切さ、具合の悪い時の食事と水分補給等、詳しく知る機会になりました。
【4日目】
米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@A」
参加者の終了レポートより
・認知特性についておもしろかったです。「自分の得意なことに厳しく、苦手なことに寛容」というのが、自分の日頃の子どもや他人への接し方に、その通りだと思い反省しました。
・愛着障がいでは、母親の愛情だけでなく、特定の人が一緒にいて安心できる存在がいることで治すことが出来るのだと分かりました。コミュニケーションでは、相手の聞く態度により、話しやすさや安心感などを学習できました。
【6日目】
◆松本 千賀子:「社会でこどもを育てるために」
参加者終了レポートより
・「わかったとできるは違う」ってことが、日頃子育てしている中、実感しています。親がモデルを効果的に見せられているか、振り返ってみます。
・問題を抱えている母親を支援していくには、課題の分析を行い、すぐに必要な支援は何であるかを考えなければいけないと思いました。子どもを預かることは親の支援に役に立てる重要な役割だと感じました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者終了レポートより
・体験談でサポートのお話を聞けて、気持ちが和らぎました。育児グッズ等、実物を見ることもでき、調乳の方法も勉強ができてよかったです。
・月1回のスタッフ会員さん達の集まりもあるということで、学び合い、励まし合いもできるし、いい取り組みだと思います。
平成30年第2回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」日高川町開催 11,12月の後半の報告です。
【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・お預かりする子どもの家族とのコミュニケーションが大切である。特にママとの!!信頼関係が一番であると改めて気づく。
・子どもはまだ成長段階の途中なため、大人が全身の状態をよく観察すること、そして、それを部分的ではなくトータル的に判断することが大切だという事がわかりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・本日、提示された育児グッズは初めて見る物が多くありました。これから店で見つけた場合は、興味をもってみたいと思いました。
・育児グッズ、年々進化していることに驚きました。
◆杉本先生:「子どもの病気」
参加者の終了レポートより
・初めて知る病名もあり、とても詳しく知ることが出来て良かったです。
・「何という病気」を気にする前に、正確な症状・観察に努めたいと思いました。
【5日目】
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・先生の体験された事、他者を否定されないお話がやさしさがあふれていて、もっとお話を聞いてみたいです。
・子どものやりたい!やってみたい!を大切にする。寄り添う事、興味のあることをする。城先生と子どものときに出会っていれば、私の虫嫌いもなかったのかなと思いました。
◆御坊市消防本部:「救急救命講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・胸骨圧迫、人工呼吸のポイントを実際に教えてもらえ良かったです。
・流れを丁寧に伝えていただいたので、とてもわかりやすかったです。人工呼吸もやってみて練習していてこそできるものだと改めて実感しました。
◆中井先生:「病気の症状と観察及び病院への受診」
参加者の終了レポートより
・病気の病状に対しての対応、病院を受診するかどうかのタイミングなどの分かりやすいお話が聞けて良かったです。
・緊急性の強い場合を分かりやすく知ることができ、とても良かったです。最新の病気のことも、私たちが理解しやすいように説明もしてくださったので、分かりやすかったです。
【6日目】
◆松本 千賀子:「社会でこどもを育てるために」
参加者終了レポートより
・親子の現状、背景を知り、支援していくことの大切さを再確認できました。
・グループで話し合い色々な意見が聞けて、考え方も捉え方も色々だなと感じました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者終了レポートより
・実際にサポートされている方々の話が聞けて参考になりました。報告書の書き方を詳しく聞けて良かったです。
・少しでも利用者さんの手助けができればと感じました。
平成30年5月26日から6月30日まで6回にわたって、平成30年度第1回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。


【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・柔軟な考え方でサポートされているのだなと思いました。私が子育てをしている時に欲しかったサポートです。
・今までの経験をいかして、できるだけ協力していきたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・日常のいろんな所に危険があることに改めて気づかされ、注意深く見守らなければと思いました。
・子どもに多い事故について、具体的な事例を聞けて良かったです。


【2日目】
◆杉本先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・一般論だと思って信じていたことが違っていたり、不思議に思っていたことが解決したり、今後の子育てに非常に有効な知識を得られて良かったです。
・子どもたちがよくかかる感染症の症状や特徴を詳しく学べて良かった。
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・城先生の実体験のお話を聞かせていただき、なるほどと納得いくことがたくさんありました。
・子どもの年齢に応じた言葉の伝え方を具体的に教えていただけて、とてもわかりやすく、楽しく学べました。


【3日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
・子どもだけでなく、自分自身についても知ることができ、とても面白かったです。
・これから関わる子どもたちにたくさんの経験をさせてあげたいと思いました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
・具体的で分かりやすく、大変参考になりました。今後の保育に役立ててまいります。
・自分で体験しながら学べてとても面白かったです。
平成30年第1回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」5,6月の後半の報告です。

【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者終了レポートより
・手洗い体験で、汚れが手のしわに残っているのを見たときびっくりしました。手洗いの大切さを実感できて良かったです。
・自分の子どもを知る意味で、お母さんやお父さんにも聞かせてあげたいお話でした。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者終了レポートより
・最近は、色々な便利グッズがあってびっくりしました。
・アイデアグッズが多く楽しめました。それらを利用しながら、楽しく安全に保育できれば良いと思いました。
◆御坊市消防本部:「救急救命講習会 入門コース」
参加者終了レポートより
・以前も受けたこがありましたが、今回の講習で子どもの対応などより詳しく知ることができた。
・実際に人工呼吸などを体験できて良かったです。
◆中井先生:「病気の症状と観察及び病院への受診」
参加者終了レポートより
・身近な症状から話をすすめてくださったので良かったです。
・いろいろな病気の症状や対応の仕方等がよくわかりました。
・小さな子どもの体の変化やちょっとしたことに気づくことが大切だと思いました。

【5日目】
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者終了レポートより
・絵本の読み方や意味など、とても面白く納得することばかりでした。
・城先生のように保育者が感動する事はとても大切だと思いました。子ども達の持っている世界をとても大切に思い、愛情を精一杯かけてあげたいと思いました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者終了レポートより
・子どもが水分補給を多く必要とする理由が具体的にわかり納得しました。
・症状別の具合が悪いときの食事のポイントと水分の摂り方のお話がとても勉強になりました。

【6日目】
◆松本 千賀子:「社会でこどもを育てるために」
参加者終了レポートより
・親支援の大切さがわかりました。
・グループで話し合い、みなさんの考え方を聞く事ができて良かったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者終了レポートより
・とても楽しい会員さんのお話を聞く事ができて良かったです。
・体験談とても良かったです。今回全部受講できなかったので、次回また受講したいと思います。
平成29年第2回目の「御坊市ファミリー ・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会10,11月」の後半の報告です。
【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・家族とのコミュニケーションがとても重要であり、母親の気持ちに思いをよせる事も大切だと思いました。
・いつかできるようになればいいという気持ちで子どもと接することが大事ということを学びました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・私が子育てしていた頃に比べて、ずいぶんと進化していてびっくりしました。
・私も使用したことのある育児グッズや食品もあり、懐かしく思った。
◆松崎先生:「子どもの栄養と食生活」
参加者の終了レポートより
・普段の生活にすぐに取り入れられることをたくさん聞けて良かったです。試食もおいしくて家でもやってみようと思いました。
・症状に合わせた食事形態も学べ、砂糖が多く含まれた飲料水等も大変勉強になった。
【5日目】
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・ことばの大切さ、伝え方の難しさ、相手の立場になってみないとわからないなど、大変よく分かり勉強になりました。
・子育ての中で疑問に思っていたことや、知らなかったことを分かりやすく教えてもらい、とても興味深く学ぶことができた。
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・よりよいコミュニケーションをする為に大切なことを教えてもらい、私も心がけてみようと思いました。
・子どもにとって、安全で安心できる相手になりたいと思いました。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会で子どもを育てるために」
参加者の終了レポートより
・育児支援プログラム、CSP、NP、BPを初めて知り、とても興味深かったので講習を受けられる機会があればぜひ受けたいと思いました。
・社会の中で子どもがいきいきと過ごせるように、地域、学校、家庭、それぞれの協力を得ながらみんなで子育てに関わっていけたらいいなと思う。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書・体験談)」
参加者の終了レポートより
・体験談を聞けて、不安が少しなくなりました。
・実際サポートをされているスタッフさんの体験談をお聞きすることができ、大変参考になりました。
平成29年10月26日から11月28日まで6回にわたって、平成29年度第2回目の「御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・どの様なサポートをしているのかとてもよく分かりました。
・子育て支援サービスのニーズが増加し、今後更にファミリー・サポート・センターが必要であると感じた。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・家の中にはたくさん危ないところがあると改めて感じました。
・子どもの事故予防のために何が危険であるか復習できてよかった。
【2日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・現在の自分の子育てと重なるので、反省や改めて勉強になりました。
・私が子育てに悩んでいる頃に聞かせていただければ、どんなに気持ちが楽になり、子どもと向き合えただろうと思いました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の大切さ、イメージする力、子どもが成長するにはとても大事なことだとよく理解できました。
・子どもは何でも遊びに変えてしまうのだと思いました。今は、おもちゃがたくさんある時代なので、折り紙が新鮮でよかったです。
◆御坊市消防本部:「救命救急講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・小児の救急救命講習は初めてだったので、受講できてよかった。
・AEDの使い方や、心臓マッサージ等を練習でき勉強になった。
【3日目】
◆芳山先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・具体的な例や実際の細かい症状なども交えて話してもらえて、とても分かりやすく、最後まで興味深く聞かせてもらいました。
・日々の子どもの様子も大切な情報になるので、お家の方とのコミュニケーションも重要なのだと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・わからないことはファミリー・サポート・センターへ確認し、サポートできるようになりたいと思いました。
・落ち着いて対応することが大切だと知りました。
◆中井先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・症状と観察、痙攣や発疹のことなど大変よくわかりました。
・中井先生と芳山先生の講座は共通する部分が多く、より深く理解することができました。
「平成29年度御坊市ファミリー ・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会6,7月」の後半の報告です。
【4日目】
◆松崎先生:「子どもの栄養と食生活」
参加者の終了レポートより
・乳児期から児童期までの食事の種類、形態、必要な栄養素などよくわかりました。
・ジュースの糖分量にはショックを受けました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書)」
参加者の終了レポートより
・報告書を練習用に書けるのはすごく良い。
・サポート報告書の書き方がわかってよかったです。
◆中井先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・先生のお話は具体的でよくわかりました。
・わからないときは事務所に連絡するという事で戸惑うことなくできそうです。
【5日目】
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・人はだれでも得意、不得意なものがあることを心にとめておきたいと思いました。
・実際に心理テストをしたり、とても楽しく授業を受けられました。
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・目から鱗な部分もあり、とても勉強になりました。
・先生から教えていただいたこと、実践していきたいと思います。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会で子どもを育てるために」
参加者の終了レポートより
・お母さんをひとりぼっちにさせない社会になるといいですね。
・子どもと向き合っていく時間を大切にしていこうと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書・体験談)」
参加者の終了レポートより
・体験談はすごくわかりやすくて、少し緊張がほどけたような気がしました。
・スタッフ会員さんのお話はとても楽しそうで、早くスタッフ会員として活動できたら‥と思うことができました。
平成29年6月21日から7月26日まで6回にわたって「平成29年度御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・よくわかる説明で利用会員としても利用したくなりました。
・何か社会にお手伝い出来たらと思っていました。バックアップしていただけるというので安心しました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・丁寧に説明や書き方をしてくれましたので、理解できてよかったです。
・子どもの視野の狭さには驚きました。
【2日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・とても具体的な話、事例も多く対応についても詳しく話して頂きよくわかりました。
・長年の保育園の勤務、園長先生経験から興味深い話が聞けてとてもよかったです。先生の優しさが伝わってきました。
◆芳山先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・脱水症状の子どもの状態や呼吸の仕方の具体的説明がわかりやすかったです。
・子どもの病気のお話をたくさん聞かせて頂き、勉強になりました。
【3日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・体温計の測り方や、手洗いの実践ができてよかったです。
・手を洗っているつもりでも全く洗えていないことにショックをうけました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ)」
参加者の終了レポートより
・最新の育児グッズが見れて良かったです。興味深くみました。
・わからないことはお家の方に聞くということが大事だと思いました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の大切さがよくわかりました。子どもの自主性や想像力を壊さないようにしなければと思いました。
・折り紙一枚がこんなに楽しいものとは思いませんでした。
◆御坊市消防本部:「救命救急講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・実践できて良かったです。手順を忘れないよう記憶しておきたいと思います。
・今まで大人相手の救命講習は受けたことがありましたが、子ども相手は初めてで微妙な違いがあることがわかりよかったです。
「平成28年度御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会9月」の後半の報告です。
【4日目】
◆松崎先生:「子どもの栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者終了レポートより
・具体的に献立も教えてもらえて、試食もできでわかりやすかったです。
・普段の生活でも活用できるお話しもきけて、とても勉強になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者終了レポートより
・手洗いの結果にショック!あそこまで汚れが残っているとは思いませんでした。
・子どもに安心感を与えながら過ごすのが大切とわかりました。
◆そらまめサポート:安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者終了レポートより
・自分が育児で使っていたものからかなり進化していたので驚き ました。
・いろんな商品があっておもしろかったです。
【5日目】
◆松本千賀子:社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者終了レポートより
・子どもの育児支援も大切ですが、親支援、親の気持ちに寄り添いサポートすることが大切だなと思いました。
・子育ての現状と課題をテーマとしグループワークをし、今の状況がいろいろとわかり、参考になりました。
◆芳山先生:「こどもの病気」
参加者終了レポートより
・具体例やわかりやすい説明でとても勉強になりました。
・芳山先生の熱心な話に誘いこまれて、2時間で広範囲な勉強ができました。
【6日目】
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者終了レポートより
・子育ての経験から、お母さんたちのニーズに少しでもお役に立てればと思います。
・学ぶ前は不安がありましたが、勉強していく中で段々と私にもできるかなと思えるようになりました。
◆中井先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者終了レポートより
・小児科の先生のお話を直接聞ける機会はあまりないので、よい勉強になりました。
・ロールプレイをしてもらえたので、わかりやすかったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者終了レポートより
・市町別活動件数、体験談など色々聞き、参考になりました。
・みなさんの体験談をきき、一緒に学びながら、ファミリー・サポートを盛り上げていきたいと思います。
平成28年9月30日から11月3日まで6回にわたって「平成28年度御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会9月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者終了レポートより
・子育てや預かり事業の現状がわかり、大変勉強になりました。
・DVDを見ながらの説明でわかりやすかったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・例をあげて実際に行っていただき、報告書を出すのにあたっての注意点も聞くことができてよかったです。
・私たちの生活の中には危険がいっぱいという事を改めて気づきました。常に子どもの目線で!!ですね。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・今まで深く考えた事や子どもたちの感情や行動について、とても納得するところが多かったです。
・「わかる」の認識が変わりました。立場や経験によって同じものを全く認識がちがうものと感じるということが理解できました。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・先生の話がおもしろくて、ノートに書くのを忘れて、話に夢中になってしましました。
・自分のコミュニケーションの特性などテストしてもらったり、わかりやすく勉強する事ができました。
【3日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・自分の子育てしていた頃のなぜ?という疑問がとけたようなお話も多く、もっと早くに聞けたらよかったと思いました。
・先生のお話は優しく楽しくすごく理解しやすかったです。

◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・久しぶりに折り紙を折りました。折り紙が簡単で、楽しく遊べそうです。
・「あなたをいつも見ていますよ」というサインを送り続けるということの大切さがわかりました。
【4日目】
◆御坊市消防本部「救急救命講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・AEDの使用方法は初めての経験でしたが、よくわかりました。
・体験して練習し、緊急時にあわてないよう身につけることが大切だと感じました。


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