御坊市ファミサポ

子育て応援連続講座(報告)


平成30年5月26日から6月30日まで6回にわたって、平成30年度第1回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。


【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・柔軟な考え方でサポートされているのだなと思いました。私が子育てをしている時に欲しかったサポートです。
・今までの経験をいかして、できるだけ協力していきたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・日常のいろんな所に危険があることに改めて気づかされ、注意深く見守らなければと思いました。
・子どもに多い事故について、具体的な事例を聞けて良かったです。


【2日目】
◆杉本先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・一般論だと思って信じていたことが違っていたり、不思議に思っていたことが解決したり、今後の子育てに非常に有効な知識を得られて良かったです。
・子どもたちがよくかかる感染症の症状や特徴を詳しく学べて良かった。
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・城先生の実体験のお話を聞かせていただき、なるほどと納得いくことがたくさんありました。
・子どもの年齢に応じた言葉の伝え方を具体的に教えていただけて、とてもわかりやすく、楽しく学べました。


【3日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
・子どもだけでなく、自分自身についても知ることができ、とても面白かったです。
・これから関わる子どもたちにたくさんの経験をさせてあげたいと思いました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
・具体的で分かりやすく、大変参考になりました。今後の保育に役立ててまいります。
・自分で体験しながら学べてとても面白かったです。
平成30年第1回目の御坊市ファミリー・サポート・センター「子育て応援連続講座」5,6月の後半の報告です。


【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
・手洗い体験で、汚れが手のしわに残っているのを見たときびっくりしました。手洗いの大切さを実感できて良かったです。
・自分の子どもを知る意味で、お母さんやお父さんにも聞かせてあげたいお話でした。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
・最近は、色々な便利グッズがあってびっくりしました。
・アイデアグッズが多く楽しめました。それらを利用しながら、楽しく安全に保育できれば良いと思いました。
◆御坊市消防本部:「救急救命講習会 入門コース」
・以前も受けたこがありましたが、今回の講習で子どもの対応などより詳しく知ることができた。
・実際に人工呼吸などを体験できて良かったです。
◆中井先生:「病気の症状と観察及び病院への受診」
・身近な症状から話をすすめてくださったので良かったです。
・いろいろな病気の症状や対応の仕方等がよくわかりました。
・小さな子どもの体の変化やちょっとしたことに気づくことが大切だと思いました。


【5日目】
◆城先生:「こどもと遊び」
・絵本の読み方や意味など、とても面白く納得することばかりでした。
・城先生のように保育者が感動する事はとても大切だと思いました。子ども達の持っている世界をとても大切に思い、愛情を精一杯かけてあげたいと思いました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
・子どもが水分補給を多く必要とする理由が具体的にわかり納得しました。
・症状別の具合が悪いときの食事のポイントと水分の摂り方のお話がとても勉強になりました。


【6日目】
◆松本 千賀子:「社会でこどもを育てるために」
・親支援の大切さがわかりました。
・グループで話し合い、みなさんの考え方を聞く事ができて良かったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
・とても楽しい会員さんのお話を聞く事ができて良かったです。
・体験談とても良かったです。今回全部受講できなかったので、次回また受講したいと思います。
平成29年第2回目の「御坊市ファミリー ・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会10,11月」の後半の報告です。
【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・家族とのコミュニケーションがとても重要であり、母親の気持ちに思いをよせる事も大切だと思いました。
・いつかできるようになればいいという気持ちで子どもと接することが大事ということを学びました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・私が子育てしていた頃に比べて、ずいぶんと進化していてびっくりしました。
・私も使用したことのある育児グッズや食品もあり、懐かしく思った。
◆松崎先生:「子どもの栄養と食生活」
参加者の終了レポートより
・普段の生活にすぐに取り入れられることをたくさん聞けて良かったです。試食もおいしくて家でもやってみようと思いました。
・症状に合わせた食事形態も学べ、砂糖が多く含まれた飲料水等も大変勉強になった。
【5日目】
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・ことばの大切さ、伝え方の難しさ、相手の立場になってみないとわからないなど、大変よく分かり勉強になりました。
・子育ての中で疑問に思っていたことや、知らなかったことを分かりやすく教えてもらい、とても興味深く学ぶことができた。
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・よりよいコミュニケーションをする為に大切なことを教えてもらい、私も心がけてみようと思いました。
・子どもにとって、安全で安心できる相手になりたいと思いました。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会で子どもを育てるために」
参加者の終了レポートより
・育児支援プログラム、CSP、NP、BPを初めて知り、とても興味深かったので講習を受けられる機会があればぜひ受けたいと思いました。
・社会の中で子どもがいきいきと過ごせるように、地域、学校、家庭、それぞれの協力を得ながらみんなで子育てに関わっていけたらいいなと思う。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書・体験談)」
参加者の終了レポートより
・体験談を聞けて、不安が少しなくなりました。
・実際サポートをされているスタッフさんの体験談をお聞きすることができ、大変参考になりました。
平成29年10月26日から11月28日まで6回にわたって、平成29年度第2回目の「御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・どの様なサポートをしているのかとてもよく分かりました。
・子育て支援サービスのニーズが増加し、今後更にファミリー・サポート・センターが必要であると感じた。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・家の中にはたくさん危ないところがあると改めて感じました。
・子どもの事故予防のために何が危険であるか復習できてよかった。
【2日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・現在の自分の子育てと重なるので、反省や改めて勉強になりました。
・私が子育てに悩んでいる頃に聞かせていただければ、どんなに気持ちが楽になり、子どもと向き合えただろうと思いました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の大切さ、イメージする力、子どもが成長するにはとても大事なことだとよく理解できました。
・子どもは何でも遊びに変えてしまうのだと思いました。今は、おもちゃがたくさんある時代なので、折り紙が新鮮でよかったです。
◆御坊市消防本部:「救命救急講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・小児の救急救命講習は初めてだったので、受講できてよかった。
・AEDの使い方や、心臓マッサージ等を練習でき勉強になった。
【3日目】
◆芳山先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・具体的な例や実際の細かい症状なども交えて話してもらえて、とても分かりやすく、最後まで興味深く聞かせてもらいました。
・日々の子どもの様子も大切な情報になるので、お家の方とのコミュニケーションも重要なのだと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・わからないことはファミリー・サポート・センターへ確認し、サポートできるようになりたいと思いました。
・落ち着いて対応することが大切だと知りました。
◆中井先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・症状と観察、痙攣や発疹のことなど大変よくわかりました。
・中井先生と芳山先生の講座は共通する部分が多く、より深く理解することができました。
「平成29年度御坊市ファミリー ・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会6,7月」の後半の報告です。
【4日目】
◆松崎先生:「子どもの栄養と食生活」
参加者の終了レポートより
・乳児期から児童期までの食事の種類、形態、必要な栄養素などよくわかりました。
・ジュースの糖分量にはショックを受けました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書)」
参加者の終了レポートより
・報告書を練習用に書けるのはすごく良い。
・サポート報告書の書き方がわかってよかったです。
◆中井先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・先生のお話は具体的でよくわかりました。
・わからないときは事務所に連絡するという事で戸惑うことなくできそうです。
【5日目】
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・人はだれでも得意、不得意なものがあることを心にとめておきたいと思いました。
・実際に心理テストをしたり、とても楽しく授業を受けられました。
◆米澤先生:「親と子どもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・目から鱗な部分もあり、とても勉強になりました。
・先生から教えていただいたこと、実践していきたいと思います。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会で子どもを育てるために」
参加者の終了レポートより
・お母さんをひとりぼっちにさせない社会になるといいですね。
・子どもと向き合っていく時間を大切にしていこうと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書・体験談)」
参加者の終了レポートより
・体験談はすごくわかりやすくて、少し緊張がほどけたような気がしました。
・スタッフ会員さんのお話はとても楽しそうで、早くスタッフ会員として活動できたら‥と思うことができました。
平成29年6月21日から7月26日まで6回にわたって「平成29年度御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます。
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・よくわかる説明で利用会員としても利用したくなりました。
・何か社会にお手伝い出来たらと思っていました。バックアップしていただけるというので安心しました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・丁寧に説明や書き方をしてくれましたので、理解できてよかったです。
・子どもの視野の狭さには驚きました。
【2日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・とても具体的な話、事例も多く対応についても詳しく話して頂きよくわかりました。
・長年の保育園の勤務、園長先生経験から興味深い話が聞けてとてもよかったです。先生の優しさが伝わってきました。
◆芳山先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・脱水症状の子どもの状態や呼吸の仕方の具体的説明がわかりやすかったです。
・子どもの病気のお話をたくさん聞かせて頂き、勉強になりました。
【3日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・体温計の測り方や、手洗いの実践ができてよかったです。
・手を洗っているつもりでも全く洗えていないことにショックをうけました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ)」
参加者の終了レポートより
・最新の育児グッズが見れて良かったです。興味深くみました。
・わからないことはお家の方に聞くということが大事だと思いました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の大切さがよくわかりました。子どもの自主性や想像力を壊さないようにしなければと思いました。
・折り紙一枚がこんなに楽しいものとは思いませんでした。
◆御坊市消防本部:「救命救急講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・実践できて良かったです。手順を忘れないよう記憶しておきたいと思います。
・今まで大人相手の救命講習は受けたことがありましたが、子ども相手は初めてで微妙な違いがあることがわかりよかったです。
「平成28年度御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会9月」の後半の報告です。
【4日目】
◆松崎先生:「子どもの栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者終了レポートより
・具体的に献立も教えてもらえて、試食もできでわかりやすかったです。
・普段の生活でも活用できるお話しもきけて、とても勉強になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者終了レポートより
・手洗いの結果にショック!あそこまで汚れが残っているとは思いませんでした。
・子どもに安心感を与えながら過ごすのが大切とわかりました。
◆そらまめサポート:安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者終了レポートより
・自分が育児で使っていたものからかなり進化していたので驚き ました。
・いろんな商品があっておもしろかったです。
【5日目】
◆松本千賀子:社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者終了レポートより
・子どもの育児支援も大切ですが、親支援、親の気持ちに寄り添いサポートすることが大切だなと思いました。
・子育ての現状と課題をテーマとしグループワークをし、今の状況がいろいろとわかり、参考になりました。
◆芳山先生:「こどもの病気」
参加者終了レポートより
・具体例やわかりやすい説明でとても勉強になりました。
・芳山先生の熱心な話に誘いこまれて、2時間で広範囲な勉強ができました。
【6日目】
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者終了レポートより
・子育ての経験から、お母さんたちのニーズに少しでもお役に立てればと思います。
・学ぶ前は不安がありましたが、勉強していく中で段々と私にもできるかなと思えるようになりました。
◆中井先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者終了レポートより
・小児科の先生のお話を直接聞ける機会はあまりないので、よい勉強になりました。
・ロールプレイをしてもらえたので、わかりやすかったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者終了レポートより
・市町別活動件数、体験談など色々聞き、参考になりました。
・みなさんの体験談をきき、一緒に学びながら、ファミリー・サポートを盛り上げていきたいと思います。
平成28年9月30日から11月3日まで6回にわたって「平成28年度御坊市ファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会9月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者終了レポートより
・子育てや預かり事業の現状がわかり、大変勉強になりました。
・DVDを見ながらの説明でわかりやすかったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・例をあげて実際に行っていただき、報告書を出すのにあたっての注意点も聞くことができてよかったです。
・私たちの生活の中には危険がいっぱいという事を改めて気づきました。常に子どもの目線で!!ですね。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・今まで深く考えた事や子どもたちの感情や行動について、とても納得するところが多かったです。
・「わかる」の認識が変わりました。立場や経験によって同じものを全く認識がちがうものと感じるということが理解できました。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・先生の話がおもしろくて、ノートに書くのを忘れて、話に夢中になってしましました。
・自分のコミュニケーションの特性などテストしてもらったり、わかりやすく勉強する事ができました。
【3日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・自分の子育てしていた頃のなぜ?という疑問がとけたようなお話も多く、もっと早くに聞けたらよかったと思いました。
・先生のお話は優しく楽しくすごく理解しやすかったです。

◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・久しぶりに折り紙を折りました。折り紙が簡単で、楽しく遊べそうです。
・「あなたをいつも見ていますよ」というサインを送り続けるということの大切さがわかりました。
【4日目】
◆御坊市消防本部「救急救命講習会 入門コース」
参加者の終了レポートより
・AEDの使用方法は初めての経験でしたが、よくわかりました。
・体験して練習し、緊急時にあわてないよう身につけることが大切だと感じました。


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